九州歩き旅Ⅱ・南へ(5)

松橋~八代
2017年5月27日

JR下りに乗車。               松橋駅で下車。
乗車 下車

線路伝いに歩く。               ジョイフルで朝食。
線路 朝食

モーニングメニュー。             軽めにオムレツプレート。
メニュー 軽め

海岸寄りの県道を進む。            新幹線と並走(並歩)。
県道 並走

新幹線と交錯。                位置を変える。
交錯 位置

長い直線道。                 農道に迂回。
直線 農道

本線に合流。                 五丁川を渡る。
合流 五丁

再び農道に迂回。               畳表原料の井草が茂る。
農道 井草

農道の直線は長い。              本道に戻る。
直線 本道

コンビニで水分補給。             八枚戸川、砂川を渡る。
補給 砂川

氷川町に入る。                八代市に入る。
氷川 八代

氷川大橋を渡る。               八代海が見える。
大橋 八代海

八代の標識。                 通行不可の標識。
標識 不可

横江大橋は地震で修理中。           鏡川沿いに上る。
大橋 鏡川

新幹線高架。                 橋に着かず、小休止。
高架 休止

やっと橋が見えてきた。            新鏡川橋を渡る。
橋 橋

井草製品問屋が多い。             JR路線目当てに進む。
問屋 路線

煙草の栽培も多い。              田植えが済んでいる。
煙草 田植

道が分かりにくい。              思いがけず千丁駅前に出る。
道 千丁

線路伝いに進む。               新幹線と交錯。
線路 交錯

新八代駅に着く。               新幹線改札。
新八代 改札

駅から製紙会社の白煙が見える。        白煙を目指して進む。
白煙 白煙

日本製紙の八代工場。
工場

八代駅到着。
5時間40分の歩き、40,000歩、28Km。
累計29時間40分、193,000歩、131Km。
到着

駅前の鮎弁当店。               各種取り揃え。
弁当 各種

店内でも食べられる。             お土産の鮎弁当。
店内 土産

八代城址を見学、石垣だけ残る。        ここも地震の影響。
城址 地震

松濱軒も見学。                松井家の茶庭。
松濱軒 茶庭

静寂。                    散策路。
静寂 散策

九州歩き旅Ⅱ・南へ(4)

宇土~松橋
2017年5月14日

家内と娘が母の日カフェで熊本市内へお出かけ。
途中まで同乗して市電に乗換え。        車内にはカーネーションの花束。
市電 花束

熊本駅で下車。                八代行きに乗る。
熊本 八代

宇土駅で下車。                九州縦断の大動脈3号線を下る。
宇土 3号

直進して旧道を進む。             どこかで見掛けた看板。
直進 看板

にぼしらーめん。               店内は満員。
にぼし 満員

メニューにはごはんが付く。          ごはんは余分。
ごはん 余分

八代までの距離が表示される。         交通量多く脇道に迂回。
八代 脇道

JR路線が見えてくる。            線路沿いを進む。
JR 線路 

麦の穂が色付く。
麦

タバコの葉畑。                栽培は管理されている。
葉 管理

やっと駅舎が見えてきた。
1.5時間の歩き、10,000歩、7Km。
累計24時間、153,000歩、103Km。
駅舎

九州歩き旅Ⅱ・南へ(3)

付録、三角西港へ寄り道
2017年3月4日

宇土まで来たので三角線に乗って脇道にそれ世界遺産の三角西港まで。
やって来た観光列車「特急A列車で行こう」には間に合わず。
A列車

やがて列車は島原湾の海沿いを走る。      夫婦岩。
海沿い 夫婦岩

マリーナの賑わい。              石打ダム駅を通過。
マリーナ 石打ダム

列車は八代海に出る。             三角駅到着。
八代海 到着

三角駅舎。                  駅前広場、海のピラミッド。
駅舎 ピラミッド

ピラミッド内部。               駅舎裏手に「A列車…」が着いている。
内部 A列車

天草街道を歩く。               鯛茶漬けが目に留まる。
街道 鯛茶

腹ごしらえ。                 鯛茶漬け定食。
鯛茶 鯛茶

食べ方を教わる。               左折すると天草五橋。
鯛茶 五橋

大分まで続いている。             施工中の新天門橋。
大分 施工中

やがて三角西港。               石組みの岸壁。
西港 岸壁

丹念な仕上げ。                再現された浦島屋。
岸壁 浦島屋

二階テラス。                 帰路はバスで。
テラス バス

新幹線高架をくぐり宇土駅へ。         宇土駅前に名物「うと餅」。
高架 駅前

家族のリクエストでお土産。
この歩き、1.5時間、8,000歩、5.5Km。
うと餅

九州歩き旅Ⅱ・南へ(3)

富合→宇土
2017年3月4日

陽気に誘われて歩き旅、富合から宇土まで。
先週、春季大祭が開催され、火渡り荒行が行われた木原不動尊を経由して。

富合駅からスタート。             駅前に不動尊の案内。
富合駅 案内

新幹線の高架をくぐる。            国道3号を横断。
高架 国道

住宅街を抜ける。               田園地帯に出る。
住宅 田園

挑戦的な直線道。               右折しても挑戦的。
直線 直線

畑中をショートカット。            障害を乗り越え。
畑中 障害

やっと目印が。                参道入口。
目印 参道

到着、日本三大不動尊の一つ。         参拝。
到着 参拝

宇土駅を目指す。               新幹線高架が見えてきた。
宇土 高架

宇土駅到着。
2.5時間の歩き、15,000歩、10Km。
累計22.5時間、143,000歩、96Km。
到着

九州歩き旅Ⅱ・南へ(2)

熊本市→富合
2016年12月2日

ランチ外出を兼ね熊本駅西口から歩くことに。  駅前には「おてもやん」。
西口 駅前

R227を進む。                 坪井川を渡る。
R227 坪井川

川面にはカモの集まり。            白川を渡る。
川面 白川

川幅は広く、水量は多い。           川尻駅に向かう。
川幅 川尻駅

R51を横断する。               反対方向に西熊本駅が出来ている。
横断 反対

半導体工場は再稼働。             駅は近い。
工場 駅

天明新川を渡る。               川筋を進む。
新川 川筋

川尻駅の標識。                新幹線の高架先に駅舎。
標識 駅舎

高架下で在来線を跨ぐ。            振り返ると新幹線通過中。
高架下 通過中

駅前の信号。                 川尻駅到着。
駅前 駅

線路沿いを進む。               川沿いを県道に戻る。
線路沿い 川沿い

老舗の名物蕎麦薯蕷。             家族への土産。
老舗 土産

筋向いにラーメン屋。             
筋向い 

塩ラーメン。                 餃子。
塩 餃子

橋を渡る。                  高架に新幹線通過中、FGT走行試験か。
橋 新幹線

今の川は加勢川。               鹿児島までの距離が出る。
加勢川 鹿児島

緑川に出る。                 橋は長い。
緑川 橋

宇土市内方面へ別れる。            新幹線、在来線と共に橋を渡る。       
宇土 在来線

駅らしきものが見えてくる。
駅

富合駅到着。                 ホームには鹿児島観光のポスター。
富合 鹿児島

高架上の新幹線を横目に見て折り返す。
20分の昼食休みを入れて3.5時間の歩き、19,000歩、13Km。
累計7.5時間、43,000歩、28Km。
熊本県最北端「荒尾駅」からの累計は12.5時間、84,000歩、58Kmを加算して
累計20時間、128,000歩、86Km。
高架上

九州歩き旅Ⅱ・南へ(1)

西里→熊本市
2016年11月26日

九州を南に向かって歩いてみることにした。
西に向かうとき西里までは歩いているので今回は西里から。

JR無人駅で下りる。             駅から保健科学大学に向かう。
無人駅 大学

大学前を左折、サイクリング道に入る。     道は井芹川沿い。
左折 井芹川

田園沿いに進む。               自転車の一団とすれ違う。
田園 一団

川幅が狭いとせせらぎが大きい。        鹿児島本線が目の前。
川幅 本線

踏切を渡る。                 熊本まで5キロの標識。
踏切 5キロ

井芹川を渡る。                一般道に出る。
井芹川 一般道

崇城大学前を通る。              右手にサイクリング道の標識。
大学前 右手

踏切を渡る。                 再度専用道に入る。
踏切 専用道

地震の被害が残る。              新幹線の高架の下を進む。
被害 高架

井芹川沿いに出る。              左手に新幹線の高架。
川沿い 高架

静かな川面。                 カモの親子と歩く。
川面 カモ

市街地に近づく。               専用道は続く。
市街地 専用道

あと1キロ。                 まだ続く。
1キロ 続く

更に標識。                  ここで専用道は終わり。
標識 終わり

井芹川が名前を変えた坪井川を渡る。      通過中の新幹線下を進む。
坪井川 通過中

藤崎台球場下を進む。             熊本城を目指す。
球場下 熊本城

現在地を確認。                右奥、熊本国立病院は命の恩人。
現在地 国立病院

二の丸の西側を進む。             崩れた石垣。
西側 石垣

細川刑部邸横。                戌亥櫓あたり。
刑部邸 戌亥櫓

本丸。                    坪井川を渡る。
本丸 坪井川

通町繁華街。                 下通アーケード街。
通町 下通

イベント開催中。               元気な子供たち。
イベント 子供

裏通りに入る。                老舗のラーメン店。
裏通り 老舗

熊本ラーメン。
ラーメン 

アーケード街を出る。             白川沿いに出る。
アーケード 白川沿い

ここにも専用道。               国道沿い。
専用道 国道

川沿いに出る。                白川は水豊か。
川沿い 白川

長六橋は下をくぐる。             昔の長六橋。
長六橋 昔

泰平橋。                   白川橋。
泰平橋 白川橋

右折。
右折

熊本駅。                   安藤忠雄氏設計。
熊本駅 安藤忠雄氏

2階の店舗街。                ワッフル店。
2階 店舗

ワッフルアイスで一休み。           家族に3種のワッフル。
ワッフル 家族

複雑な構内で迷って帰る。
24,000歩、15Km、休憩含め4時間の歩き。
構内
プロフィール

中~後期高齢者 のび


拙筆、拙写 : 中~後期高齢者 のび
日々の日記及び
新しいデジカメ画像から
古いアルバムの銀塩写真まで、
思い出の記録を整理。
熊本県在住。

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