蛇田眼鏡橋

和水町、久米野川
2018年10月15日

娘の商品発送にお付き合い、小岱山を横目に。  菊水インター方面へ。
小岱  菊水

和水町に入る。                来年の大河ドラマ金栗四三の出身地。
和水  金栗

ここで商品発送。               更に古墳公園を超えて進む。
発送  古墳

県315に左折。                直ぐに蛇田眼鏡橋。
左折  眼鏡

車は通れない。                作りはしっかり。
車  作り

帰路、野原八幡宮で例大祭。          一の鳥居。
八幡  鳥居

露店が賑わう。                手水鉢。
露店  手水

二の鳥居。                  参拝、無事好日を感謝。
鳥居  参拝

秋月城下町

今日の昼食
2017年11月4日

お供で筑前の小京都秋月へ。
町の入り口近くに架る目鏡橋、文化7年に完成、長崎の眼鏡橋を参考に架けられた。
目鏡橋 目鏡橋

その向かいのパン屋さん、月の峠。       柔らかい天然酵母のパン。
パン屋 パン

500メートルの桜並木が続く「杉の馬場」。    草木染のアウトレット店。
馬場 草木染

並木道の売店で銀杏が目に留まり買った。
銀杏

本通りに戻って草木染店「夢細工」。      桜色の染め物が目を引く。
夢細工 桜色

日本で初めて成功した桜色の桜染め。
日本初

坂道を上りつめた町のはずれ。         週末だけのオープン。
坂道 週末

「ピッツァなかむら」             モッツァレラチーズのピザメニュー。     
なかむら メニュー

ツナとオリーブ。               干しエビとインゲン。
ツナ 干しエビ

デザートは廣久葛本舗、創業文政2年。     裏手に葛根が置いてある。
廣久 葛根

その裏を流れる野鳥川、護岸の石垣や水がきれい。
野鳥川

葛製品を販売。                葛メニュー。
販売 メニュー

他では中々口にできない「葛きり」。
葛きり

星野村

お茶を食べる
2017年9月23日

家内の趣味、裂き織りの作品展を見学のお供。
八女ICから星野川沿いに。
途中で洗玉眼鏡橋脇を渡る。通潤橋を手掛けた橋本勘五郎(熊本県種山村)の作。
洗玉 洗玉

山道を進むと「茶の文化館」に着く。
文化館 文化館

八女茶関連商品を販売。            抹茶羊羹と茶飴を買う。
販売 羊羹

茶席がある。
茶席 茶席

玉露の「しずく茶」を頂く。
家内は100g6,000円の玉露セット、800円。   100g4,000円の玉露セット、600円。
玉露 玉露

1~3煎目は蓋をしたままで4煎目はたっぷりのお湯で蓋を取って、
残った茶葉は酢醤油をかけて食べる。
飲んで濃厚、食べてうまし。
3煎 4煎

星野製茶園に立寄る。             こちらにも茶関連商品。
製茶園 商品

サービスに煎茶と栗の渋皮煮、         さらに抹茶まで頂く。
煎茶 抹茶

星野川沿いに峠を下りる。           棚田に彼岸花。
川沿い 棚田

振り出しのカーブ脇にトンネルが工事中。
カーブ

家内お目当ての「ぶどうのたね」ギャラリー。  裂き織りのバッグ展を鑑賞。
ギャラリー 裂き織

ランチは混雑。                人気のパンを購入。
混雑 人気

道の駅くるめに立寄り、大きな南瓜を買う。
道の駅 南瓜

帰って切ると多量のサラダが出来そう。
切る

隣りの食事処でおやつ。            160円のミニうどん。
食事処 ミニ

早鐘眼鏡橋

バスに乗って
2017年4月1日

雨傘は香港ではなく駅連絡通路。        大牟田駅東口。
雨傘 東口

駅前バス乗り場。               高専行きに乗って出発。
バス 高専

早鐘眼鏡橋、三池工業高校の標識。       原辰徳監督父の指揮高校前通過。
標識 高校

早鐘眼鏡橋で下車。              大牟田川水系、道路から橋が見渡せる。
早鐘 水系

案内標識の横を進む。             人影はない。
案内 人影

橋下の水路脇を進む。             案内板は腐食が進む。
水路 腐食

大正時代の石板が明瞭。            アーチは力学的に美しいかたち。
石板 アーチ

石組みはしっかりしている。          脇の階段を上がる。
石組 階段

橋の上の水路、人馬の交通も兼ねた。
江戸時代前期に三池藩により灌漑用水路橋として作られた現存する日本最古の石造水路橋。
国指定の重要文化財。このご時世、貴重な観光資源の保存、活用に力を入れてほしい。
水路

岩本橋

NHK地元番組で放映
2016年7月

過日、熊本県荒尾市北部で、たまたま通りかかって発見。
地元番組「くまもとの石橋」で紹介されていて行ってみたいと思っていた。
江戸時代、肥後(現・熊本県)と筑後(現・福岡県)を結ぶ街道の、藩境の川に架けられた。
阿蘇凝灰岩の切岩を二重に築いて造られた眼鏡橋。
矢部の通潤橋を架設した東陽村の名工 橋本勘五郎の作とも云われる。
中央の橋脚には、水の抵抗をやわらげるための水切りが工夫されている。
昭和37集中豪雨の際、一部が破損した。
訪問者も多く周辺は公園化されている。

県重要文化財に指定されている。       長さ32m、幅4m 。
重要文化財 長さ、幅

橋脚、水切りが見える。           橋桁。
橋脚 橋桁

下流側。
下流側
プロフィール

中~後期高齢者 のび


拙筆、拙写 : 中~後期高齢者 のび
日々の日記及び
新しいデジカメ画像から
古いアルバムの銀塩写真まで、
思い出の記録を整理。
熊本県在住。

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